ヒアルロン酸注射で失敗した!?本当にあったトラブル

手軽で人気のヒアルロン酸注射。

 

高価なスキンケアを使っても思うように効果がないのなら、注射の方がコスパも良いような気もしますが、怖いのが「失敗」

 

注射を打つだけで簡単ですが、失敗はないのか。

 

実際のトラブルを調べてみました。

 

 

・思ったのと違う
しわやたるみ改善で、一番即効性があるかもしれませんが、自分が思っているより効果がなかったりすることはあります。

 

吸収されていくので自然に元には戻っていきますし、最近はやりの涙袋のように大きくなりすぎてしまったなんてことはないですが、肌にハリが出ると思った顔と違うように感じることも。

 

 

・内出血
注射なので、どうしても内出血をしてしまう可能性はゼロではありません。
しばらく目立ってしまうこともあります。

 

 

・凹凸が気になる
ヒアルロン酸を注入してしばらくするとなじんでくれるのですが、凹凸が残ってしまうことも。
この場合はヒアルロン酸溶解注射が必要になります。

 

 

・持続してくれない
ヒアルロン酸はスキンケアとか改善するものとは違うので、だいたい半年〜1年くらいで自然に体内に吸収されるので、継続したければ定期的に通う必要があります。

 

この持続期間は差があるので、思ったよりも早く吸収されてしまうとコスパも悪くなります。

 

 

・副作用や後遺症がある
ヒアルロン酸注射で失敗はゼロではありません。
医療行為なので、副作用もあれば後遺症のリスクもあります。

 

 

まぶたのケアで間違ってしている『こんなこと』

最近、まぶたがたるんでる気がする。

 

目が小さくなったように感じる。

 

そう思ったときに目元のケアをしてみるものの、なんだか思うように効果が出ないことがあります。

 

そのうえ、最悪たるみがよけいに気になるなんてことも。

 

この原因は今自分がしている目元のケアの場合があるのです!

 

 

最近は検索をすればたくさんの情報が出てきます。

 

動画とかでも見ることができますよね。

 

これを見よう見まねでするのは良いですが、マッサージで使用しているものややり方はわかったとしても強さとかってわからなくないですか?

 

どのくらいといわれても、それがあっているかどうかもわからないし、その人に合った強さかどうかもわかりませんよね。

 

目元はとてもデリケートなので、皮膚をこすると色素沈着を起こすことがあります。

 

そのため、マッサージといっても軽く触れる程度だったり、肌に摩擦を起こさないように指が触れない程度にクリームやジェルなどが必要になるのです。

 

また、専用のものを使用しないと目に入ったり、肌トラブルが起きる可能性も。

 

そのため、ウルミプラスのように専用のものをおススメします。